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レジン 子供と遊ぶ

子供と一緒に本格的にレジンに挑戦!初心者向けにわかりやすく作り方についてもご紹介!

投稿日:2017-09-10 更新日:

小学生になる家の子供(長女 小5)が興味を持って、一緒に始めたUVレジンでのアクセサリー作りですが、今まではあまり知識も無いまま、適当に好き勝手に作ってきました。このサイトでも、その様子を数回ご紹介してきましたが、やはり失敗等も多く、なかなか上手く作ることはできませんでした。では、どうしたら上手く作ることができるのか?と、子供とも相談をして、やはりまずは基本的な知識を身に付けるところからということで、いろいろと情報等を探していたところ、レジンの商品を多く販売しているアンジュから、UVレジンでのアクセサリー作りについてのビギナーズBOOKが出ているのを見つけたので買ってみました。

ビギナーズBOOKシリーズ UVレジン編

価格は300円程で20数ページの本だったのですが、知識の無いUVレジン初心者の私からすると、なるほどと思える内容がたくさん載っていて大変勉強になりました。ということで、この本で得た知識と、これまでのアクセサリー作りで得た知識を踏まえつつ、新たに必要と思った道具や材料も揃えた上で、これから再度、本格的にUVレジンでのアクセサリー作りに、子供と一緒に挑戦していきたいと思います。併せて、私と同じくUVレジン初心者の方にもお役に立てるよう、なるべくわかりやすく、画像等もふんだんに交えながら、作り方等についてもご紹介していきたいと思います。

それでは、まずは簡単に知識のおさらいから始めていきたいと思います。

UVレジンとは?

オリジナルのアクセサリーを作るための透明の液体素材で、紫外線(UV)によって硬化します。液体なので、型に流し込んだり、台座等に直接たらしたりといったことができます。

アクセサリーを作る上で必要なものは?

以下、上から順に必要性が高いと思うものです。

  1. UVレジン
  2. 台座, シリコンモチーフ(型)
  3. デコレーションパーツ
  4. つまようじ
  5. UVライト(紫外線照射機)
  6. ヴィトラーユ(溶剤系絵具), カラーリングパウダー
  7. パレット
  8. 接合金具
  9. ピンバイス
  10. ヤスリ
  11. つや出しニス
  12. 下敷き, ピンセット, ペンチ, 歯ブラシ

と、いきなり12もあげましたが、このサイトで過去にご紹介した、UVレジンでのアクセサリー作りについての以下の記事では、主に上の1~4だけを使用して作ってきました。

ですが、その過去の経験から、やはりそれだけでは不十分と感じ、今回は本格的に挑戦ということで、上の12の道具や材料を揃えました。

それでは、1つずつご紹介していきます。

UVレジン

UVレジン液

まずは、これが無いと始まらないUVレジン液です。私は、お求め安く安定の品質というところで、アンジュ スーパーレジンUVクリスタルを使っています。

台座, シリコンモチーフ(型)

チャーム台座

簡単に手っ取り早くオリジナルチャームを作りたいということであれば、チャーム台座が便利です。上手く作ればヤスリがけ等をしなくても綺麗に仕上がりますし、ボールチェーン等を付けられる穴も最初から付いているので、自分で穴を開けたり金具をつける手間が省けます。

シリコンモチーフ

台座ではなく、もっと可愛い形のアクセサリーを作りたいというのであれば、シリコンモチーフがあります。シリコンで出来た柔らかい型で、これにUVレジンを流し込んで使います。写真は、左上から時計回りに、ネコ,ウマ,ミニシリコンモチーフ型3個セットのうさぎ&リボン&イチゴになります。

デコレーションパーツ

デコレーションパーツ スパンコール

デコレーションパーツ デザインフィルム

デコレーションパーツは、文字通りUVレジンで作るアクセサリーを飾りつけるためのパーツです。これはもう本当に好みのもので、スパンコールやデザインフィルム等、作ろうと思っているアクセサリーに合わせて、必要なものを用意します。(スパンコール等パーツの多くは、過去記事「ぷにジェルで子供と一緒にオリジナルチャーム作り」で使用したものを利用しました)

つまようじ

つまようじ

つまようじは非常に多用します。UVレジンに色を付ける時に混ぜ合わせたり、それを型に流し込む時に使用したり、型に流し込んだレジンに出来た気泡を潰して形を整えたりと、個人的には大活躍のイメージです。

UVライト(紫外線照射機)

UVライト 基本形

紫外線(UV)を当てると硬化するUVレジンなので、最初は太陽の光でいいかと思っていましたが、個人的には大間違いでした。季節や天気が悪いと十分に固まらなかったり、わざわざ太陽の光があたる場所に持っていかないといけない等(手についたり落としたりする可能性も上がります)、非常に効率が悪いです。UVレジンでのアクセサリー作りでは、凝ったものを作ろうとすると、1つのアクセサリーを作る中でもこまめに何度も硬化させる必要があるため、UVライトが無いと時間がかかって仕方がありません。ということで、今回、UVライトについて調べてみたところ、思ったよりも安価であったため、UVクリスタルランプ スイングタイプ 9wを購入しました。

UVライト ライト部回転

UVライト 手持ち

スイングタイプという名前の通り、ライト部分が180度回転します。写真の様に手に持つこともでき、多様な使い方ができます。

UVライト 電球部アップ

電球はUVレジンが硬化されにくくなってきたら交換が必要とのことで、だいたい寿命は1年程度らしいです。(交換球はだいたい600円程です)

ヴィトラーユ(溶剤系絵具), カラーリングパウダー

ヴィトラーユ

UVレジン液は無色透明なので、綺麗な色のアクセサリーを作りたいとなると、ヴィトラーユが必要です。色は複数のものが販売されていますが、ホワイトとブラック以外は、透明系となります。ヴィトラーユは絵具のように、複数の色を混ぜ合わせてオリジナルの色を作ることができ、ホワイトと混ぜ合わせることで、オペークカラー(不透明色)を作ることも可能です。ヴィトラーユは、混ぜ合わせる量により色の濃さを調整することができますが、色を濃くしすぎると硬化しにくくなります。その場合は、少量ずつこまめに硬化させるか、UVライトでの照射時間を長くする必要があります。

カラーリングパウダー

UVレジン液に色を付けるものとして、カラーリングパウダーもあります。こちらは、色の付いた粉末を混ぜ合わせて使います。写真は、グリッターラメ ディープピンクになります。

パレット

プラモデル塗料用パレット皿

ヴィトラーユやカラーリングパウダーで、色の付いたUVレジン液を作る際に混ぜ合わせる必要があるため、パレットが必要になります。写真は、模型屋等で売っているプラモデル塗料用のものです。

ペーパーパレット

ペーパーパレットという商品もあります。

ペーパーパレット 適したサイズにカット

紙なので、混ぜ合わせるUVレジン液の量に合わせたサイズにカットして使用することができます。

接合金具

接合金具 ボールチェーン ヒートン Cカン

シリコンモチーフを利用してチャームを作る場合等、ボールチェーン(写真上)を取り付けるためのヒートン(写真左)やCカン(写真右)が必要になります。金具の取り付け順序としては、チャームに穴を開けてヒートンを取り付け(取り付け後、ボンド代わりにUVレジン液を少量塗り硬化させます)、そのヒートンとボールチェーンをCカンで繋ぎます。(写真のボールチェーンはコネクタ付であるため、直接ヒートンと繋ぎ合わせるだけでも良いかと思います)

ピンバイス

ピンバイス

UVレジンアクセサリーにヒートン等の金具を付けるための穴を開けるのに、ピンバイスが必要になります。使い方はとても簡単で、写真の様にピンバイスの先端を穴を開けたい箇所に垂直に当て、適度な力を入れて押しながら軸を回してねじ込んでいき、穴を開けます。

ヤスリ

クラフトバッファー 粗目

クラフトバッファー 細目

シリコンモチーフ等の型にUVレジンを流し込みすぎてはみ出た部分(バリ)や、表面や側面に出来た凸凹、角の尖り等を整えるためにヤスリが必要になります。(ヤスリがけをするとしないとでは作品の仕上がりが全然違ってきます!!)写真はクラフトバッファーという商品で、3つの粗さの違うヤスリ面が付いていて、粗い面から順番に使用して研磨し、整えていきます。

神ヤス 5種類のヤスリ裏面

神ヤス 5種類のヤスリ表面

神ヤス 狭い箇所をヤスリを折り曲げて研磨

あと、私は神ヤスというスポンジ布ヤスリも用意しました。粗さの違う5種類が入っていて、スポンジなので写真の様に狭いところも折り曲げてフィットさせることができて大変便利です。

つや出しニス

つや出しニス

アクセサリーをヤスリがけした後、最後の仕上げとして、つや出しニスを使用します。ヤスリがけ等で白く曇った表面に、つや出しニス(UVレジン液でも可能)を塗ることでピカピカのツヤツヤに仕上がります。写真は、タミヤつや出しニスという商品で、評価も良く蓋に筆が付いているので便利です。

下敷き, ピンセット, ペンチ, 歯ブラシ

シリコンマット 手のひらサイズ

シリコンマット こぼれたレジンをテープではがす

下敷きとして、シリコンマットを用意しました。手のひらサイズで、名前の通りシリコンで出来ているため、UVレジンがこぼれても硬化後、テープ等で綺麗にはがせるので繰り返し使えてとても便利です。

ペンチとピンセット

  • ピンセット:デコレーションパーツ等の細かなものを扱う時に便利です。
  • ペンチ:Cカン等の接合金具を取り付ける時に便利です。
  • 歯ブラシ:アクセサリーにピンバイスで穴を開けた時に、穴に白く溜まる削りカスを洗うのに便利です。

ということで、長くなりましたが、アクセサリーを作る上で必要なものについてご紹介いたしました。私もこれら全てを一気に揃えた訳ではなく、必要と思ったものを徐々に揃えて充実させてきました。必要と思うものには、個人差もありますので、UVレジン初心者の方等は、ぜひご参考にしていただき、まずは自分の気に入ったものから揃えていっていただければと思います。

それでは、次からはこれらを実際に使って、UVレジンでのアクセサリー作りを行っていきます。

台座を使ったチャーム作り

まずは、作るのが比較的簡単な、台座を使ったチャーム作りから挑戦いたします。

1.チャーム台座を用意します

今回、チャーム台座はハート型のものを用意しました。(小学生の子供が可愛いと思うようなものをイメージして作ってみたいと思います!)

2.ヴィトラーユで背景色の着色UVレジンを作ります

チャーム台座はハート型にしたため、背景色はピンク色にしようと思い、ヴィトラーユのホワイトとクリムゾンを混ぜ合わせて作りました。

3.背景色の着色UVレジンを台座に流し込みます

ペーパーパレットの上で作った背景色の着色UVレジンを、つまようじを使ってチャーム台座に流し込んでいきます。

流し込んだ後は、つまようじで全体に広げていき、気泡等も潰して形を整えていきます。

綺麗に整えることができました。

4.背景色の着色UVレジンを硬化させます

ここで一旦、背景色のUVレジンを、UVライトを当てて硬化(約10分程)させます。

5.デコレーションパーツで飾り付けます

硬化させた背景の上に、デコレーションパーツを置いて飾り付けていきます。(2匹の猫のカップルをイメージしてみましたがどうでしょう。。)

6.表面にUVレジンを台座の縁いっぱいまで流し込みます

デコレーションパーツで飾り付けた台座の上から、表面となるUVレジンを上から少しずつ垂らして、台座の縁いっぱいまで流し込んでいきます。(一気に流し込みすぎると台座からはみ出してしまうので注意が必要です。少しずつ垂らして、つまようじで広げていくのが良いと思います。万が一、はみ出てしまった場合は、はみ出た分をティッシュ等で拭き取りましょう)

つまようじで、流し込んだUVレジンやデコレーションパーツの位置を整えます。

7.表面のUVレジンを硬化させます

表面に流し込んだUVレジンに、UVライトを当てて硬化(約10分程)させます。

綺麗に硬化できました。

8.ボールチェーンを取り付けて完成です

最後は、上部の穴にボールチェーンを取り付けて、めでたくチャームの完成です。

出来たチャームを子供に見せたところ、可愛い!といってくれたので、私はもう大満足です。思っていた通りのイメージのものを作ることができました。

そして、子供達もがんばってチャームを作ったということで、そちらもご紹介いたします。まずは、こちらが長女(小5)が作った作品です。

それで、こちらが長男(小2)が作った作品です。二人とも綺麗に作ることができました。

以上、台座を使ったチャーム作りについてご紹介いたしました。台座を使ったチャーム作りでは、大枠は既にある状態ですので、中身のみを作ることだけに集中でき、比較的短時間で作成することができると思います。初めてUVレジンでアクセサリーを作る初心者の方等は、まずは台座を使ったチャーム作りから挑戦されてみてはいかがでしょうか。

シリコンモチーフを使ったチャーム作り

続いては、少し難易度の上がる、シリコンモチーフを使ったチャーム作りに挑戦いたします。

1.シリコンモチーフを用意します

今回は、ウマのシリコンモチーフを使用します。私は実は競馬ファンでして、昔活躍した名馬ヤエノムテキをイメージして四白流星(鼻筋と4本の足先が白)の色にしたいと思います。

2.ヴィトラーユで鼻と足用の着色UVレジンを作ります

鼻と足は白にするため、ヴィトラーユのホワイトを使用して着色UVレジンを作ります。

3.鼻と足用の着色UVレジンをシリコンモチーフに流し込みます

鼻と足用に作った白の着色UVレジンを、ウマの鼻と足の位置に少量流し込みます。(流し込む量が多すぎると広がり過ぎてしまうため注意が必要です)

4.鼻と足用の着色UVレジンを硬化させます

鼻と足に流し込んだ白の着色UVレジンに、UVライトを当てて硬化(約5分程)させます。

5.ヴィトラーユで体用の着色UVレジンを作ります

今度は、馬の体用に、ヴィトラーユのブラウンを使用して、茶色の着色UVレジンを作ります。

6.体用の着色UVレジンをシリコンモチーフに流し込みます

体用に作った茶色の着色UVレジンを、全体にシリコンモチーフの半分程の高さまで流し込みます。

7.体用の着色UVレジンを硬化させます

体用に流し込んだ茶色の着色UVレジンに、UVライトを当てて硬化(約10分程)させます。

8.ヴィトラーユで裏面用の着色UVレジンを作ります

裏面は白色にするため、再びヴィトラーユのホワイトを使用して着色UVレジンを作ります。

9.裏面用の着色UVレジンをシリコンモチーフの縁いっぱいまで流し込みます

裏面用に作った白色の着色UVレジンを、シリコンモチーフの縁いっぱいまで流し込みます。

10.裏面用の着色UVレジンを硬化させます

裏面用に流し込んだ白色の着色UVレジンに、UVライトを当てて硬化(約15分程)させます。

11.シリコンモチーフから抜き取ります

UVレジンが十分に硬化した後、パーツをシリコンモチーフから抜き取ります。

表面を見ると凸凹が出来てしまってました。。ショック。。

12.ヤスリで全体を整えます

表面の凸凹や、角の尖り等をヤスリで研磨して、綺麗に整えていきます。

目立つ凸凹がある場合は、平らな場所で、まずは粗目のヤスリを使用して研磨していき、目立たなくなってきたら、だんだん細かい目のヤスリに変えていきツルツルに整えていきます。

細かいところも、丁寧に研磨していきます。

表面にあった凸凹が綺麗に整ってきました。

13.馬の背にヒートンを取り付けます

馬の背にヒートンを付けるために、まずはピンバイスで穴を開けます。ピンバイスで穴を開けると、白い削りカスが穴に溜まってしまうので、穴を歯ブラシ等でこすって綺麗に洗い流します。

その後、ヒートンを穴に差し込んで取り付けます。ヒートンを取り付けた後は、その箇所に少量のUVレジンをボンド代わりに塗って硬化させます。

14.デコレーションパーツで飾り付けます

馬をデコレーションパーツで飾り付けます。馬の目には丸いパーツ、中央にはデザインフィルムの文字を用い、お尻の辺りが寂しかったのでスパンコールを配置することにしました。

15.表面にUVレジンを流し込み硬化させます

表面はピカピカでぷっくりさせたかったので、ある程度のUVレジンを流し込み、つまようじで全体に広げて整えていきます。

綺麗にUVレジンが流し込めたところで、UVライトを当てて硬化(約10分程)させます。

16.側面と裏面につや出しニスを塗って乾かします

側面と裏面は、表面の様にぷっくらとさせないので、うっすらとつや出しニスを塗って乾かします。

17.ボールチェーンを取り付けて完成です

最後は、ヒートンにボールチェーンを取り付けて、めでたく馬のチャームの完成です。

見事に!?四白流星カラーの馬が出来上がりました!(ヤエノムテキの思い出が蘇ります 笑)

子供(長女 小5)は、ネコのシリコンモチーフを使用して作りました。

一人でがんばってヤスリがけや金具の取り付け等も行い、とても上手にできました!(目がハートマークなのが可愛いです)

以上、シリコンモチーフを使ったチャーム作りについてご紹介いたしました。やはり、台座を使ったチャーム作りに比べて、シリコンモチーフを使った場合は、ヤスリがけや、金具の取り付け等が必須となるため、手間もかかるし難しいと思います。でも、やっぱり台座を使ったものに比べて、可愛い作品が作れますし、私や子供も練習をして、まずまずのものが作れるようになってきたので、興味を持たれた初心者の方等は、ぜひ挑戦していただきたいと思います。

私と子供、さっそく自分達の鞄に取り付けて喜んでおります。。^^;

挑戦してみての感想

今回は、子供と一緒に本格的にUVレジンに挑戦!ということで、心機一転!?基本的な知識の勉強から始め、道具も充実させ、綺麗に仕上げるところまでを目指して、がんばって挑戦してみました。結果、やはり便利な道具があると非常に有効で、今まで行っていなかった仕上げ作業も手間をかけて行うことで、今まで作ってきた作品とはやはりレベルの違うものが作れたように思います。ですが、新たなことをやろうとすると、またそこで新たな失敗も多かったというのが印象です。何でもそうかもしれませんが、成功と失敗は繰り返しなんだなと思います。でも、やっぱり一番の感想は、子供と一緒にレジンをやってて楽しかったということです!ということで、これからも引き続き、いろいろと挑戦していきたいなと思いました。また今回、私と同じくUVレジン初心者の方等のご参考になればと思い、なるべくわかりやすくを意識しつつ、画像等もふんだんに交え、UVレジンでのアクセサリー作りで必要なもの、作り方についてご紹介いたしました。そういった方達のお役に少しでも立っていれば幸いです。

 

今回主に使用したもの







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